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費用の負担を抑えて、合格させるために全力を尽くします!

疑問に思った所はその日のうちに解決することが大事です。
平日はもちろん土日、祝日も講師やチューターが待機しているので、いつでも質問することができます。
また普段でも授業後に理解できない問題やマスターしたい単元など納得いくまで、夜間でもつきっきりで指導します。

クラス授業と夜間特訓指導は何が違うの?

テストで集団授業をレベル別に分けますが、それでもどうしても「生徒間の学力差」が出てしまいます。Weekly testや授業内の小テストなどでフォローしますが、少人数クラスでも一人ひとりの学力の差は簡単には埋まりません。またクラス替えを行なったとしても今度は、講師が変わることによって指導法や解法が異なり自力では対応ができないという問題があります。

そこで「講師が夜に待機し一人ひとりに指導をする」という目的のために夜間特訓指導を始めました。講師1人に対し生徒1人の個人制になっており、一人ひとりにあった学習法とスケジュールで進めます。これによって、授業で理解できなかった分も補習できるので、毎年生徒から好評をいただいております。
また別の使い方もできます。例えば、「授業では出来るけど、模試になると間違える」というケースはよくあると思います。このように授業と関係なくとも、講師は親身になって学習相談を行い、「解答にムラがある」のか「理解が不十分」なのか分析して補習プリントを渡すこともあります。


夜間特訓指導の概要を教えてください。


夜間特訓指導の最大の魅了は何ですか。

ある予備校では過度なクラス替えを行い競争心を高めようとしている所もありますが、我々はあくまでも「生徒第一主義」で考えています。英語で例えると、「構文をしっかり理解する授業」から「パラグラフリーディングを主体としている授業」に変わったら、学習の混乱が起こり成績が伸びなくなります。どちらの授業も正しいことを行なっていますが、一方通行型の指導のため生徒の理解が追いつかず逆に伸び悩む一因と考えられています。

夜間特訓指導では、個別指導に近い形で生徒の反応を見ながら指導していくため、このように分からないまま進むことがありません。生徒ごとに合わせたやり方でフォローしますので、クラス授業を受けてても最大限効果が出るように指導を行います。また、個人の性格や問題を解く時の癖など「本人も気づいていない特徴」を引き出すことにも力を入れています。

チューターからも、「講師の上手な質問方法」や「志望校対策プリントの貰い方」など気軽にアドバイスします。チューターの模試の結果を見ながら、この時期にどのような勉強をしたかなど聞くことも参考になるでしょう。
授業や自習のみでなく、夜間特訓指導も活用し、100%フルで東京メディカル学院を利用し合格を勝ち取りましょう。


一人一つの個人机で、毎日の自習も快適に過ごせます。

周りは閑静な住宅街なので落ち着いて、じっくり自分のペースで勉強ができます。
自習室は個別のパーテーションで仕切られているので、周囲を気にせずに集中して自習に打ち込むことができます。
年中無休のため授業のない日でも多くの生徒が活用しています。

・自分専用の年間指定自習机
・土日祝日も解放 平日9時-22時 日曜10時-18時
・3階が自習室、1階が講師待機室なので、急な質問にもすぐ対応
 


どの問題で満点を取り、合格ラインを超えるのか、あらゆる角度から分析する。

近年の入試では大学ごとに傾向が異なるため、どの大学に合わせて勉強するか学習計画が非常に重要です。
例えば、埼玉医科大学では英文法の問題が毎年出題されますが、仮定法や比較の問題は5年間出ていません。出題のない分野の勉強をしても残念ながら、その全てが無駄になることがあるのです。

当学院では努力をしっかりと受験に反映させるため、先ずWeekly testでどの分野が得意か不得意かを正確に把握していきます。また校内のメディカル模試を参考にマーク式と記述式のどちらが結果を出せるか、またどの分野で実力が発揮できるかなど分析し合格の可能性が高い大学をお勧めします。

定員制なので学習面で不安に思ったときは、その場でスタッフや講師が個別にアドバイス致します。合格のラインに立てるまで、最後までしっかりサポートしていきます。

・Weekly test 毎週土曜日に実施(追試あり)
・私立医学部、獣医学部に特化したメディカル模試(年2回)
・定期的に行う個別補習授業
 
医学部の入試において志望理由書はかなり重要です。
一般入試でも評定平均と共には得点化される大学もあり、手を抜くことができません。
大学ごとに求められている医師像が異なるので、一人ひとり大学別に志望理由書の指導を行います。

また願書申込も現在はWeb上で行うことが多く、申込後に印刷も必要のためかなり時間がかかります。
当学院は定員制なので、個別に願書の申込から発送手続き前まで代行します。
各大学の過去問題から、各科目のレベル別の問題集や参考書まで幅広く受験に必要な物が揃っています。
夏以降には各大学のパンフレットや入試要項も閲覧できるように取り揃え、配点の変更や出題範囲の変更などすぐに対応し授業にフィードバック致します。
勉強の効率化を図るため、コピーやロッカーの貸し出しを無料にしています。直前になれば過去問を数多く解くことになるので、都合の良い時間にいつでもコピーできます。
またプリントやテキストも膨大な物になるためロッカーに収納することで通学が楽になります。
当学院から徒歩8分の好立地です。外食や買い物も徒歩圏内にあるので、快適に生活できます。
受験勉強に専念できる場として、地方から来る生徒だけでなく、都内在住の生徒も直前期に借りることも可能です。
詳しい地図は「アクセス」からご覧ください。

2019年度の募集は締め切りました。
入寮費 54000円※初回のみ
寮費 54000円+水光熱費3000円=57000円/月(全て込み)
年間契約のみのため寮費は年間分一括のご入金です
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