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英語の長文読解は当学院ならではの速読スタイルで、短期間で速く正確に読めるチカラを実感できます。
春先は易しめの英文から始め、夏には長文が詰まることなく読める状態まで引き上げます。
段階的に難易度を上げる練習、そして医学部受験のプロである講師陣が必ず英語を得意科目にさせます。
東京メディカル学院 英語教師 POINT1 医療系英文に強い
長文読解で一番差がつくのが医療系のテーマ英文です。
医療内容の背景、医療単語からその活用範囲まで幅広く指導していきます。
POINT2 速読・英文解釈重視
長文の内容一致問題や正誤問題の配点が高いのは、どの大学も同じです。スピード重視で時間内に解く練習を行うと共に、徹底的に速読の訓練を行います。
POINT3 最後は志望校対策
8割を目指す大学と6割を目指す大学では対策が異なります。志望校対策無くして本番での得点はありえません。
記述も含めて大学ごとの対策を行います。
各単元ごとに概念から直前期の大学別のトップレベルの学習まで、あなたの実力に合わせてスタートラインを自由に設定できます。
さらに毎週実施される小テストで習熟度を確認して、その時々の生徒の力に合わせて個別プリントを配布し弱点分野を補強していきます。
東京メディカル学院 数学教師 POINT1 前期授業で全単元完成
前期は基本公式と標準問題を中心に典型解法を身につけます。
ほぼ全単元を前期と夏期で終わらせ9月から演習問題に入ります。
POINT2 反復演習で計算ミス防止
数学は計算ミスが命取りです。ケアレスミスをしないよう、年間を通して反復演習を行い高度な技術力がつくように鍛え上げます。
POINT3 取れる問題で満点を取る
自分が取れる問題、取れない問題を冷静に分析し、取れる問題で満点を目指します。合格ラインまで引き上げ、さらに伸ばします。
問題意識と好奇心を持って授業に臨んでください。受験に必要な全てを授業の中で解説します。
復習用に、質問事項やコメント集など作ると模試や本番の入試でも活かされます。
東京メディカル学院 化学教師 POINT1 前期・夏期で全単元完成
前期は理論中心に講義を行い、夏期に有機・無機を終わらせ9月から反復演習させ、基礎をしっかり固めてから入試演習に望みます。
POINT2 計算問題重視
出題頻度が高い計算問題を攻略するにあたり、ポイントを絞った解説の後に計算問題を何百枚も解いて解法を身につけて完成させます。
POINT3 化学の本質を知る
化学が苦手な人は、知識を理解できていない、または偏屈的な思考で解くので点数が取れません。先ずは「化学現象」から始めます。
勉強は閉じたものではありません。
一人で考えることは大事ですが、講師のアドバイスや他の生徒がどのように考えたのかも参考にし勉強にフィードバックすることも、考察力が問われる入試では有効でしょう。
授業を受けるという受け身の授業ではなく、共に考え自らの意見も正確に言える。そうすることで本番へのメンタルを強くし、初めて実戦力が身についたと言えるでしょう。
東京メディカル学院 生物教師 POINT1 前期・夏期で全単元完成
前期で物理Ⅰを全範囲終わらせ、夏期に残りの物理Ⅱが終了次第、入試演習に取りかかります。
POINT2 思考力重視
知識を増やしたければ考えること。思考する力をつけたければ正確な知識を増やすこと。学習とは新たな情報を入れ、それを使うことです。
POINT3 演習、演習そして演習
独りよがりの解答にならないために論述では、講師が必ず解答用紙を確認します。問題演習を通じてまた知識を増やします。
大事なことは一つだけ。「やった問題」を「できる問題」にしていくこと。
何度も繰り返し復習しなければいけないのは、「できる」ようになっていないからです。
同じ問題はすぐに解ける、数字が変わっても解ける、応用になっても時間内に工夫して解けるようになって「できた(合格した)」という域まで、しっかり見守っていきます。
東京メディカル学院 物理教師 POINT1 前期・夏期で全単元完成
前期で物理Ⅰを全範囲終わらせ、夏期に残りの物理Ⅱが終了次第、入試演習に取りかかります。
POINT2 反復演習重視
先ず問題の解法を通して基本事項を理解して下さい。
その後で解き直して理解した事の確定・定着を目指します。
POINT3 現象のイメージを把握
問題で問われている状況・現象をイメージし、それを正確に数式に書き表す訓練を繰り返し行い、公式と法則を完全定着させます。
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